にほんご 中文 english ハングル スペイン語 ポルトガル語
生田緑地
緑地について 園内マップ 施設案内 イベント アクセスマップ 情報発信 市民活動団体 フォトギャラリー
2019年4月
期間イベント情報
期間イベント情報
キッズ写真展
 場所:岡本太郎美術館
写真募集!-テーマ“なんだ?これは!”
太郎さんは豊かな視点を持った写真を数多く残しました。子供の視線は何をとらえているのか、大人と異なる視点を楽しむ「キッズ写真展」を開催します。テーマは「なんだ?これは!」是非、ご応募ください。

応募期間:4月27日(土)~5月26日(日)
応募資格:12歳以下、および保護者の方
応募点数:一人1点 展示期間:6月8日(土)~6月30日(日)
展示場所:美術館ギャラリースペース
応募方法:関連リンク先応募フォームより申込み
※展示期間中、ご来館いただいた応募者の方には参加賞をプレゼント!
関連リンク : http://www.taromuseum.jp/exhibition/event.html
連絡先 : 川崎市岡本太郎美術館 TEL:044-900-9898
こどもプラネタリウムまつり
場所:かわさき宙と緑の科学館
★こどもプラネタリウムまつり★

 ゴールデンウィークのプラネタリウムは、子ども向け番組がいっぱい!4月27日~5月6日は毎日3種類の子ども向け番組を投影します。12時の回は新番組「おたんじょうびの星座たち」を投影します!

【実施日】4/27(土)~5/6(月・振休)
【内容】10:30~: 生まれたときの光~ぷりんちゃんのぼうけん~
    12:00~:おたんじょうびの星座たち
    13:00~:一般投影4月「世界の星座」/ 5月「天の川の果て」
    14:30~: ドーナツ星雲をつくろう!?
    15:30~:フュージョン投影「宇宙の姿を求める旅」

【投影時間】子ども向け 約35分 / 一般向け 約45分
【定員】200名(フュージョン投影は132名)

※チケットは各回、当日9時30分から科学館受付カウンターにて販売します。

★プラネタリウム特別投影 オーロラ全天上映&トークライブ
「~オーロラが私たちに語りかける素敵なメッセージ 2019~」
 オーロラメッセンジャー中垣哲也氏を迎え、極北の地で撮影された迫力あるオーロラの映像とトークをお楽しみいただく特別投影です。
【日時】4月27日(土)1回目17:30~、2回目19:00~
    4月28日(日)1回目17:30~、2回目19:00~ 
【講師】 中垣哲也氏(オーロラメッセンジャー・天体写真家)
【会場】 科学館プラネタリウム
【観覧料】1,000円
【定員】各130名
【対象】どなたでも(中学生以下は保護者同伴)

※チケットは各回、当日9時30分から科学館受付カウンターにて販売します。
関連リンク : http://www.nature-kawasaki.jp/planetarium/index.html#KPF2019
連絡先 : かわさき宙と緑の科学館:044-922-4731
企画展 「岡本太郎と日本の伝統」
場所:岡本太郎美術館
1951年11月、岡本太郎は東京国立博物館において縄文土器と出会い、その4次元的な造形力に衝撃を覚え翌年、美術雑誌『みづゑ』に「四次元との対話-縄文土器論」を発表します。これに端を発し、岡本はいわゆる「わび」「さび」とは異なる、他の東アジア地域からの文化的影響を受容する以前の、本来の日本の文化、日本人の美意識とは何かについて考察を深め、1956年、著書『日本の伝統』として結実させています。
同書のために岡本は本来の日本と考えた文化事象を、自らシャッターを切ってカメラに収めています。縄文土器・土偶、京都の古刹の中世の庭など。その写真は、岡本が撮影した写真のなかでも、記録性を超えた写真芸術の高みにまで到達しています。
本展は、『日本の伝統』をもとに、岡本による写真作品を中心として、「日本の伝統」とは何かを再考する機会となることを願って開催します。


―開催概要―

会  期:2019年4月27日(土)-6月30日(日)
時  間:9:30-17:00(入館16:30まで)
休 館 日:月曜日(4月29日、5月6日を除く)、5月7日(火)、8日(水)
観 覧 料:一般:900円(720円)、高校・大学生・65歳以上:700円(560円)
      中学生以下は無料、( )内は20名以上の団体料金
主  催:川崎市岡本太郎美術館、読売新聞社、美術館連絡協議会
協  賛:ライオン、大日本印刷、損保ジャパン日本興亜、日本テレビ放送網
関連リンク : http://www.taromuseum.jp/exhibition/current.html
連絡先 : 川崎市岡本太郎美術館 TEL:044-900-9898
古民家カフェ「陣屋荘」
場所:日本民家園
2013年秋に始まった古民家カフェ。
春と秋の年2回、期間限定で開店し、2019年の春で11シーズン目を数えます。

100年の名家 旧原家の座敷で、薫り高いこだわりのコーヒーやお菓子などを
お召し上がり頂けます。
園内ご見学の合間に、ぜひお立ち寄りください。

会期:2019年4月26日 金曜日~6月30日 日曜日
   ※期間中の金曜日午後と土日祝日に営業。
   ※4月28日~5月6日の期間中、5月1日・2日のみ休業いたします。
日程詳細:4月 26日(金)~30日(火祝)
     5月 3日(金)~6日(月振)、10日(金)~12日(日)、17日(金)~19日(日)、
        24日(金)~26日(日)、31日(金)
     6月 1日(土)~2日(日)、7日(金)~9日(日)、14日(金)~16日(日)、
        21日(金)~23日(日)、28日(金)~30日(日)
時間:金曜日 13時~16時30分(ラストオーダー16時)
   土・日曜日、祝日 11時~16時30分(ラストオーダー16時)
料金: 利用には入園料が必要
場所: (0)旧原家

関連リンク : http://www.nihonminkaen.jp/archives/3479/
連絡先 : 川崎市立日本民家園 TEL:044-922-2181
年中行事展示 「五月飾り」
場所:日本民家園
(15)旧北村家住宅と、(16)旧清宮家住宅を中心に、毎月テーマを決めて、かつて村々で行われていた年中行事の展示を行っています。
4月13日 土曜日~5月12日 日曜日
※ 休園日を除く
関連リンク : http://www.nihonminkaen.jp/archives/981/
連絡先 : 川崎市立日本民家園 TEL:044-922-2181
4月のプラネタリウム
場所:かわさき宙と緑の科学館
◎4月のプラネタリウム

○一般投影「世界の星座」(約45分)
 星座は国際天文学連合によって定められていますが、さまざまな国や地域でそれぞれの星の名前や物語がありました。世界の星座の旅に出かけましょう。

 平日15:00~
 土日祝日 10:30~、13:00~、15:30~


○子ども向け投影 新番組「おたんじょうびの星座たち」(約35分)
 ソラくんとミドリちゃんのふたりが、じぶんの誕生日の星座を探します。星座にはどんなお話があるのでしょうか。みなさんの誕生日の星座も見つかるでしょうか。

 土日祝日 12:00~、14:30~


○ベビー&キッズアワー(約35分)
 4月17日(水) 「たぬきくん はるのぼうけん」
 10:30~・11:30~

○星空ゆうゆう散歩 (約45分)※偶数月は科学館職員による投影です。
 4月18日(木) 「誕生日の星座」13:30~

○フュージョン投影番組「宇宙の姿を求める旅」(約45分)
 4月14日(日)・4月27日(土)~5月6日(月・振休) 15:30~


★こどもプラネタリウムまつり
 ゴールデンウィークのプラネタリウムは、子ども向け番組がいっぱい!4月27日~5月6日は毎日3種類の子ども向け番組を投影します。12時の回は新番組「おたんじょうびの星座たち」を投影します!

【実施日】4/27(土)~5/6(月・振休)
【内容】10:30~: 生まれたときの光~ぷりんちゃんのぼうけん~
    12:00~:おたんじょうびの星座たち
    13:00~:一般投影4月「世界の星座」/ 5月「天の川の果て」
    14:30~: ドーナツ星雲をつくろう!?
    15:30~:フュージョン投影「宇宙の姿を求める旅」
【投影時間】子ども向け 約35分 / 一般向け 約45分
【定員】200名(フュージョン投影は132名)
※チケットは各回、当日9時30分から科学館受付カウンターにて販売します。

★プラネタリウム特別投影 オーロラ全天上映&トークライブ
「~オーロラが私たちに語りかける素敵なメッセージ 2019~」
 オーロラメッセンジャー中垣哲也氏を迎え、極北の地で撮影された迫力あるオーロラの映像とトークをお楽しみいただく特別投影です。

【日時】4月27日(土)1回目17:30~、2回目19:00~
    4月28日(日)1回目17:30~、2回目19:00~ 
【講師】 中垣哲也氏(オーロラメッセンジャー・天体写真家)
【会場】 科学館プラネタリウム
【観覧料】1,000円
【定員】各130名
【対象】どなたでも(中学生以下は保護者同伴)
※チケットは各回、当日9時30分から科学館受付カウンターにて販売します。

関連リンク : http://www.nature-kawasaki.jp/planetarium/index.html
連絡先 : かわさき宙と緑の科学館:044-922-4731
企画展「第22回岡本太郎現代芸術賞(TARO賞)」
場所:岡本太郎美術館
時代に先駆けて、たえず新たな挑戦を続けてきた岡本太郎。
岡本太郎現代芸術賞は、岡本の精神を継承し、自由な視点と発想で、現代社会に鋭いメッセージを突きつける作家を顕彰するべく設立されました。

今年で22回目をむかえる本賞では、416点の応募があり、創造性あふれる25名(組)の作家が入選をはたしました。21世紀における芸術の新しい可能性を探る、意欲的な作品をご覧ください。


会期:2019年2月15日(金)-2019年4月14日(日)

休館日:月曜日、3月22日(金)

時間:9:30-17:00(入館16:30まで)

観覧料:一般:700円(560円)、高・大学生・65歳以上:500円(400円)
中学生以下は無料、( )内は20名以上の団体料金

主催:川崎市岡本太郎美術館、公益財団法人岡本太郎記念現代芸術振興財団
関連リンク : http://www.taromuseum.jp/exhibition/current.html
連絡先 : 川崎市岡本太郎美術館 TEL:044-900-9898
2025年大阪万博開催決定記念「ファンタジック TARO」
 場所:岡本太郎美術館
岡本太郎は絵画や彫刻などを制作すると同時に、日常の中で使われるインテリアのデザインも手がけています。その活動は生涯を通して続けられ、家具や食器、服飾、時計、こいのぼりまで、様々な“遊び”心にあふれた生活用品が生み出されました。
芸術は芸術家だけのものではなく、だれでも手に取れて親しめるべきである。そう考えていた岡本は、一点ものの作品が鑑賞される美術館よりも、人々が生きる生活の中にこそ芸術の必要性を見出します。
また、人間と対決することで人間性を回復させるという岡本の理念は、「ファンタジック家具」と称される型破りなデザインに反映され、「坐ることを拒否する椅子」や「岡本太郎インテリア」展(1970年)という形でも結実しています。
発表後、一般向けに販売されたことで、だれもが自宅で岡本の作品を楽しめるようになりました。
本展では岡本がデザインした工業製品を作品・原画・資料を通して紹介します。
岡本が生活の中に取り入れた「創造的な笑い」を身近に感じていただける機会となれば幸いです。


会 期:2019年1月18日(金)~4月26日(金)

休館日:月曜日、祝日の翌日

開館時間:9:30-17:00(入館16:30まで)

観覧料:2019年1月18日(金)~2月14日(木)までは常設展のみ開催
    一般 500(400)円、高・大学生・65歳以上 300(240)円
   
    2019年2月15日(金)~4月14日(日)までは
    一般 700(560)円、高・大学生 ・65歳以上 500(400)円   

    2019年4月16日(火)~4月26日(金)までは常設展のみ開催
    一般 500(400)円、高・大学生・65歳以上 300(240)円

※中学生以下は無料   
※()内は20名以上の団体料金     
※企画展開催中は、企画展とのセット料金に変わります。
関連リンク : http://www.taromuseum.jp/exhibition/collection.html
連絡先 : 川崎市岡本太郎美術館 TEL:044-900-9898
企画展示「いただきます‐食卓いまむかし‐」
場所:日本民家園
暮らしの変化とともに、近年大きな変化があった食卓に焦点を当て、
暮らしの中の食卓の位置づけをひも解きます。
また、食材流通の拡大にともなう近年の食文化の変化もあわせてご紹介します。

期間:2019年1月4日 金曜日~5月26日 日曜日
時間:9時30分~16時30分(3月以降は17時まで)
料金:入園料のみ
会場:本館企画展示室
※毎月当園職員による展示解説も行います。

【企画展示解説(一般向け)】
開催期間中に毎月1回土曜日に、展示の見所などを当園職員が解説します。
参加自由ですので、ぜひご利用下さい。

日程:1月26日・2月9日・3月9日・4月13日・5月11日 土曜日
時間:14時〜(約20分)
料金:入園料のみ
当日参加自由
解説:当園民俗職員
場所:本館企画展示室
関連リンク : http://www.nihonminkaen.jp/archives/6750/
連絡先 : 川崎市立日本民家園 TEL:044-922-2181